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けっこう前に作ったものの、アップするのがちょっと面倒になってて;。
ひとつめ。 ![]() サンフラワーオイル(リノール) Sアーモンドオイル レッドパームオイル ココナツオイル キャスターオイル はちみつ 小さじ1 FIG FO D15% ----------------------------- 面取りしていないので表面ががさがさ; ガスール入りの石鹸を星形にくり抜いて、底に並べました。 (型入れ時に浮いてこないように、ヴァセリンで固定) 型はステンレスのパウンド型。500バッチで丁度良い大きさなのですが、 星形がわかるように4等分カットしたので、一個がかなり大きい…。 泡立ち○ 保湿感そこそこ ふたつめ ![]() ローズマリーインフューズド サンフラワーオイル(リノール):195g 米油:130g ココナツオイル:55g パームオイル:55g キャスターオイル:40g シアバター(未精製):25g ピンククレイ イランイランEO D15% ----------------------------------------------------------------- 友人から、シャンプーバーのリクエストを受けて作ったもの。 使いやすいようにシンプルなマーブル模様。 ネコっ毛だというので、モッタリ重くなりそうな椿油を避けてしまった。 これもパウンド型。500バッチ。 泡立ち◎ 泡持ち◎ 少量でとてもよく泡立ち、もっちり弾力のある泡。 コレ+クエン酸リンス+アウトバスヘアオイルで、今までのシャンプーとは 比べものにならないくらい、しっとりさらさら。(ヘアオイルは必須ですが) BODY使いにはSFの方が、なんとなくですがしっとり洗い上がるような気がします。 しかしこのふっくらとした泡立ち加減は、かなり気に入りました。 以下余談 More
>>革命的オリーブ少女主義者同盟演説
ネットで拾って思わず笑ってしまった。 カフェオレボウルをヘルメットに…って(笑)。痛いよね、割れるし。 キャトルセゾンの水玉カフェオレボウルを、丼メニューに使っている定食屋がある という記事をむかし読んだのですが、一体どんなお店なのか ご存じの方いらっしゃいませんか? オリーブ懐かしい。当時、岡尾美代子さんのスタイリングが好きでした。 堀井和子さんのクッキングページの切り抜きはいまだ現役で、 たまに見ながら作ってます。 クスクスとかラタトゥイユとか、10代の私には物珍しくて(そういうのは 自分で作るのでは無く、レストランで食べるものだと思っていた)、 材料をメモって、クイーンズとかで買い物するのもわくわくしてました。 そういえば昔、インテリア特集で私の部屋が取り上げられたのだけど、 オリーブ少女はバックナンバーを捨てないらしく、しかも読み返すらしく(!)、 10年以上経っても見つけられてしまう事があって、さすがに恥ずかしい。 別の号で対談をした時、ミーティング場所が今は無き原宿のオーバカナルで、 いま思うとそういう所もいちいち「オリーブ的」なんだなぁ。 私は雑誌が溜まるのが嫌いで、わりとさっさと処分してしまいます。
先日、伊勢丹の北欧展で購入したイヴァナヘルシンキの生地(正確には元枕カバー)で
何か作ろうと思いつつ、ようやくバッグを作りました。 着手するまでが遅い…。 ![]() 左がイヴァナので、右は昔にピンドットで買ったままになっていたヴィンテージの布。 工程が同じだから、どうせなら二つ作ってしまおうと思って。 財布とポーチ、ハンカチ、携帯、本なら新書までならいける小ぶりのサイズ。 型紙のベースは 「カボットのストーリーのある布絵bag」 (規定サイズよりも小さめに作りました) 以前買って、気に入ってとっておいたボタン。これも確かデッドストック。 国立のアンティークな感じの釦屋さんで買いましたが、 友人に連れていってもらったので、お店の名前は失念です…。 ![]() ついでに春らしいスカートも。ひざ丈です。 横糸がグリーン、縦糸がベージュなので、不思議な光沢感あり。 ![]() 薄手なので、部分的に見るとかなりスケスケですが↓ ![]() 18枚はぎでギャザーもたっぷりなので、インナーを着れば裏地が無くても大丈夫。 階段を降りる時などに、フワーっと広がるのが、なんだか乙女ちっくでうきうきします。 スカートなのに、布を4mくらい使っているんだものなぁ。 参考にしたのは「ロブルージュ/伊藤まさこ」 この本は、雰囲気が良くて簡単に作れるものばかり(このスカートも脇はホックなので簡単!)で、 ソーイング心をくすぐります♪ Sサイズが載っているのも、痩せ体型の私には嬉しい限り。 色違いでいくつか作りたいなぁ。 一枚で見ると殆ど白で、何枚も重ねると薄いピンクになるような… まるで桜みたいな色合いの、薄手の綿麻の布を見つけたいな。 この間買ったばかりの、CA4LAのヘッドアクセ(ベージュのレース編みで、 結んで垂れ下がる部分にシフォン?の花モチーフが付いてる)に合わせたい。
風邪気味なのか、そろそろ花粉の季節なのか、喉が少しイガイガします。
周りでも風邪が流行っているみたい。 普段あまり風邪はひきませんが、花粉症には悩まされているので、今の時期から予防も兼ねて、 『ネトル、エルダーフラワー、エキナセア』 のハーブテイーを年が明けてから飲み続けています。今の所、まだ症状はナシ。 voxspice ネットで買ったりもしますが、店頭でちょこちょこ買うのはこちらの物。 エコロジーショップ「GAIA」などで売っているのを見かけます。 ![]() 石鹸としては別に失敗では無いけど(普通に使えます)、自分的に失敗作。 というのも、型出しした後に上からオレンジ色の生地でアイシング+カレンデュラ でトッピングしようと思ってたのに、 すっかり忘れて中身だけそのまま熟成させちゃってました…。 ケーキ風にするつもりだったのに、パッと見、チーズみたいな石鹸になってます。 ステンレスのスポンジケーキ型使用。 入りきらない分が出たので、少量は別容器に。 オリーブオイル:200g Sアーモンド:50g ココナツ:100g パーム:100g ココナツミルク ターメリック(色付けとして) ポピーシード EO:レモングラス、オレンジ D15% 泡立ち○ ふんわりした泡 しっとり感○ やや減りが早い(溶けやすい?)気がする。 スクラブとして入れたポピーシードが痛いと大変に不評なので、 もう石鹸には入れないと思います。 もう森へなんか行かない(@アルディ)な心境です。 もうポピーシードなんか入れない。 ![]() キャンドルづくりの本/マエダサチコ Vida=Feliz 石鹸ネタではないですが… Vida=Felizの、キャンドルの作り方の本。 ここのキャンドルは大好きで、見てはうっとり…としてしまいます。 特に、薔薇と芍薬は繊細で、本当にお花みたい。 枯れない花。使ったら溶けちゃうけど。 この本、スタイリングは大森ようこさん。 キャンドルの雰囲気をそのまま空間で表現されていて、写真含め、 キャンドルを作らなくても眺めるだけで楽しい。 こんなキャンドルが自分で作れたら素敵だなぁ‥ でも、うっかりハマって作りすぎて、キャリー(オカルト映画の)の部屋みたいにしてしまいそう(笑) いままで売っているのを見かけたお店は Lamp harajyuku Orne de Feuilles 水玉のタイプは香り付きだったかなぁ? どちらのお店も、ラッピングが可愛いので、そのままプレゼントにもお薦め。 包み直す必要なし!です。
11月下旬あたりから、急に寒くなってきました。
寒さ対策で現在腹巻を愛用中です。 今まで、雑誌や店頭で見かけて可愛いなーと思いつつも、腹巻きに対してちょっと懐疑的(たいして暖かそうではないのに着ぶくれしそう、細身のデニムにはモタつきそう等々‥)だったのですが、こんなに快適だとは! 今年初めて、遅ればせながらはらまきデビューです。 薄手でも、キャミソールとショーツに隙間を作らないだけで、こんなに暖かくなるものなんですね。 お気に入りは↓です。 暖かくてデザインが可愛い☆ 安価だし、ポイントをためるとおまけが貰えるので、つい揃えちゃう。 「une nana cool」 オーガニックコットンの肌触りが気持ち良く、デザインも繊細でロマンティック。 「nanadecor」
友人が企画に携わっているというので、案内されつつ行ってきました、
『〜暮らしのスタイル〜 北欧モダンコレクション』。 詳細は… >伊勢丹催事場 >side river.com こんな辺鄙なブログに書いても、なんの広報にもならんけど。すまん…。 私の周辺の友人たちは、何人か足を運んだようです。 いろいろとたくさん素敵な商品があって迷いましたが、 「IVANA HELSINKI」のテキスタイルが好きなので、ほどけば生地として使えるかな?と、 枕カバー(ピローケース?)を購入。 あと、競馬好きの友人に、緑色の馬の置き物(名称が判らないけど、有名な民芸品)を。 ちなみに今、東京オペラシティギャラリーで、北欧展を開催してますね。 『北欧モダン デザイン&クラフト』 初台は家から近いので、オペラシティにはちょこちょこ寄ります。 併設のショップナディッフは、ギャラリーに入館せずとも写真集や現代音楽のCD、 D-BROSの文具などのお買い物もできるし、カリス成城ではタウトロッフェンや ヴェレダの商品も扱っているので、オーガニックコスメ好きには便利。 >ギャラリー5(ナディッフ) >D-BROS >カリス成城
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